東京農工大学 科学博物館の企画展 (ウズベキスタン共和国 シルクロード蚕業振興計画)
ウズベキスタンは世界でも有数の養蚕国で、繭の生産量は年間26,000トン以上になる。
東京農工大学の教授が長年ウズベキスタンで養蚕の改良の国際技術支援をしていて、その事業紹介展が開催される。
↓
東京農工大学 ウズベキスタンプロジェクト
http://www.tuat.ac.jp/~jica-uz/

企画展 「ウズベキスタンのカイコが育む、アマゾンの森と共にある、人々の暮らし」
<日程>
2015年7月22日(水)~10月3日(土)<場所>
東京農工大学 科学博物館ウズベキスタンでは日本の養蚕技術体系を現地に適応させ、小規模飼養向け蚕の改良と特徴ある絹製品を開発することで、特に老人婦女子の就労機会を創出し、農家収入の安定確保を目指しています。
ウズベキスタンに関するイベントも予定されている。
8月22日(土) ウズベキスタンDAY
東京農工大学のウズベキスタンにおけるプロジェクトの報告会 講演「ウズベキスタンの歴史と見どころ」 ウズベキスタンダンス
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