« フェルガナのITの大学の先生・生徒たちが一番欲しがる物 | トップページ | 黄金の国 »

2014年2月19日 (水)

Xalqaro pochta (国際郵便)

フェルガナの大学に送ったUSBメモリが無事に届いたらしい。
先生たちから、お礼のメッセージが来た。

(ウズベク語の文章の例は、こんな感じです)

Atsushi san yuborgan sovg'angizni oldik.
Sizga TATU FF professor o'qituvchilari va talabalari nomidan katta rahmat.

Atsushi san kattakon rahmat Kafedra va talabalar nomidan!
Juda xursand bo'ldik!
Sizni ham kelayotgan Navro'z bayrami bilan tabriklayman!!!

これまでウズベキスタンの郵便を信用しなさ過ぎだったかもしれない。

2年間ウズベキスタンに住んでいたとき、日本から物資を届けてもらう場合は、一旦首都タシュケントのJICA事務所宛てに送ってもらい、3ヵ月に1回の上京時に回収していた。
でもフェルガナの大学宛てだったら、直接送っても意外と大丈夫なことが分かった。

|

« フェルガナのITの大学の先生・生徒たちが一番欲しがる物 | トップページ | 黄金の国 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: Xalqaro pochta (国際郵便):

« フェルガナのITの大学の先生・生徒たちが一番欲しがる物 | トップページ | 黄金の国 »