大学のハードウェア修理講座
青年海外協力隊のコンピュータ技術・PCインストラクター隊員の定番な仕事の一つに、任地の壊れたパソコンの修理がある。
そのため、派遣前の技術補完研修では、パソコン修理の実習があった。
しかし実際、うちの配属先に関しては、その必要は無かった。
コンピューター教室には管理人さんがいて、パソコンもそこそこ管理されている。
ハードウェアに関する授業が行われていたり、学生による自主的な勉強会もやっていたりして、素晴らしい ![]()
大学の人たちは、意外とモノを大事にしない(乱雑に取り扱って、壊したりなくしてしまう)傾向があるので、パソコンの故障は多い。
でも、手先が器用なので、自力で直すことができる。
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