プリンタトナーの充填
フェルガナでもプリンターは売っているけど、それに対応する交換用のトナーカートリッジまではお店に無い。
なので、もしトナーが切れた場合は、カートリッジを分解して充填しなければならない。
(プリンターは使い捨てだと思って、また新品を買うという贅沢な手段もあるけど…)
配属先の大学には、コンピューター機器の管理人さんがいる。
トナー切れの場合は、いつもそういった
мастер(マーシチル)
⇒ 職人
が呼ばれる。
手先の不器用な自分には、この作業はとても真似できない。
ウズベキスタンの素晴らしい職人ワザを見た。
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