首都タシュケントのホテル(ラデュス JSS)
先日タシュケントに行ったとき、いつものウズベキスタンホテルが満室で、予約が取れない日があった。
そのため、現地の旅行会社がすすめる「Raddus JSS」というホテルに初めて泊まってみた。
フロントのお兄さんは、一発芸でカタコトの日本語を話す。
大学で日本語を少し勉強したことがあるのだとか。
でも、205号室の鍵を受け取って部屋に入ったら、散らかっていて、すでに誰かが泊まっている形跡があった。
(警察官の緑色の制服が脱ぎ捨ててあった)
フロントに言ったら、隣の206号室と間違えたとのこと。
おいおい。
こんなんで大丈夫なのですか。
そして、夜中…
寝ていると、突然顔に冷たい水がかかってきた。
びっくりして明かりをつけたら、天井から雨漏りのように水がしたたり落ちていた。
上の階から、お風呂の水が漏れているらしい。
30分後ぐらいに止まってくれた。
次は、別のホテルにしようと思う。
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