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2010年10月30日 (土)

日本からウズベキスタンへの荷物の送付

ウズベキスタンに来る前に、2年間で使う生活物資をあらかじめ計算して、段ボール箱に詰めて用意しておいた。
全部で10箱。

今は、それを日本の実家から首都タシュケントのJICA事務所に宛てて、2~3ヵ月毎に順次送ってもらっている。
いつもありがとうございます。

国際郵便のSAL便の場合、日本→ロシア→ウズベキスタンというルートで、約1ヵ月かかって到着する。

途中の税関で箱を開けられて、ご丁寧なことに中の物品を一つ一つチェックした形跡が残っている。
さすがに今まで大きい物はなくなったことがないけど、電池など小さい物はたまになくなっていることがある。

荷物の検査書

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コメント

いつも拝見させていただいています。(o^-^o)
そうですか電池がなくなりますか。
ウズベキスタンホテルでjoint ventureで来ていた日本のエンジニアが日本からの荷物が行方不明になったので
自分でtrackingしたところ(ポーチタの職員はあてにならない)税関職員の自宅のlivinng roomにあったと言ってました。そこまで追跡するのもすごいですが。
ところで どんなドラえもんの秘密道具でウズベクを驚かせているのでしょうか。

投稿: MsDora2010 | 2010年10月30日 (土) 00時38分

職業柄、コンピュータ関連の機材が多いです。
高性能な機器を持っていると、大学の皆さんがそれを借りに教員室にやって来ます。

あとお手軽な物では、字が消せるボールペン(青色)や使い捨てカイロなどをたくさんプレゼントしたら、とても喜ばれました。

投稿: なかがわ | 2010年10月30日 (土) 01時48分

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