« ウズベキスタンの新学年の始まり | トップページ | フェルガナのサムサ »

2010年9月 3日 (金)

配属先の大学の停電

最近、配属先の大学にいるときに停電するようになってきた。

ホームステイしているアパートはたまに停電するけど、大学での停電はこれまで全くなかった。
電気が無いなんて、なんだか青年海外協力隊みたい。

なんて言ってる場合ではない。
コンピューターは、電気が通ってなければ、ただの箱。
コンピュータ技術隊員も、電気が無ければ、ただの人。

たまたま授業がないときでよかったけど、もし授業中にこれをやられたら、手も足も出ません。

写真は、教員室にある共用のデスクトップパソコン。(停電中)

停電なう。

|

« ウズベキスタンの新学年の始まり | トップページ | フェルガナのサムサ »

コメント

ほんと、電気がなければタダの人ですよね・・・・・・
最近はネットもないと、色々と困る状況になってきていて、
オンラインでのインストールしかやっていないソフトを恨めしく思っています。

投稿: matt | 2010年9月 6日 (月) 07時30分

マーシャルもそんな状況なんですか。
ある程度覚悟してましたが、やっぱり実際こういう目に遭うときついです。

投稿: なかがわ | 2010年9月 6日 (月) 20時42分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 配属先の大学の停電:

« ウズベキスタンの新学年の始まり | トップページ | フェルガナのサムサ »