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2010年9月19日 (日)

国際協力についての本を借りた(3冊目)

首都タシュケントに行ったとき、同期隊員が国際協力についての3冊目の本を貸してくれた。

ちょっと立ち読み 『国際協力師になるために』 - 白水社
http://www.hakusuisha.co.jp/topics/03163.php

「国際協力の仕事をしたいけれど、何から始めたらいいか……」「青年海外協力隊に参加するには、どうすればいい?」「政府系とN G Oの違いって、何?」
国際協力の世界に入る方法は十人十色。だが、どうしたら「もっとも効果的で、かつ持続可能な活動」にたずさわることができるだろうか? 本書は、「本当に意味のある国際協力」を目指して活動している著者の、国際協力三部作をしめくくる「実践編」といえる一冊である。

山本敏晴『国際協力師になるために』

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