ウズベキスタンの人たちに「水曜どうでしょう」を見せてみた
ウズベキスタンは娯楽が少ない。
家の中でも、テレビを見るぐらいしかない。
電気代が高いので照明を消しているのに、暗い中でテレビだけはいつもつけっぱなしになっている。
それで、ウズベキスタンの人たちに「日本の面白いテレビ番組が見たい」と言われることがある。
そういうときは、迷わず「水曜どうでしょう」を紹介している。

特に「だるま屋ウィリー事件」の映像を見せたら、大爆笑だった。
水曜どうでしょう(大泉洋)の面白さは、世界に通用した。
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