首都タシュケントのお昼ごはん
昼食は、語学教室から歩いて5分ぐらいのところにある食堂によく行っている。
ウズベク料理では、プロフが一番おいしいと思う。
でも、このお店はサムサという、かまで焼いたパイのようなものがおいしい。
サムサの中に入っている具は、羊肉・じゃがいも・かぼちゃなどバリエーションがある。
地元のおまわりさんや看護師さんもよく食べに来ている。
今日の1枚は、看板娘さんに料理の追加をお願いしているウズベキスタン隊。
お店の人たちは基本的にウズベク語だけど、ロシア語も通じる。
ちなみにホームステイなので、朝晩は家で食べている。
そのため、普段の出費は昼食の3,000スム(180円ぐらい)しかない。
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