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ナヴォイ通りの電気店街からしばらく歩いて、「チョルスーバザール」という旧市街のバザールにも行ってきた。バザールの中心部にあるドームが特徴的だった。
冬なのに、なぜかトマト・メロン・スイカなどもいっぱい置いてある。どこから調達してきているのかは謎。(温室があるらしいけど、まだ実際に見たことはない)
また、バザールではロシア語よりもウズベク語のほうが圧倒的にウケが良い。ウズベク語を話せる隊員が一緒にいたので、それを実感した。
ウズベキスタン(2010年上半期), 首都タシュケント, 青年海外協力隊(活動前), ウズベク語でしゃべらないと | 固定リンク
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