首都タシュケントでの便利な生活
語学授業が終わった後、タクシーに乗ってミラバッドバザールに行ってきた。
タクシー代は、2,000スム(120円ぐらい)だった。
バザールで、10,000スム(600円ぐらい)のサンダルと、1枚500スム(30円ぐらい)CD-Rを3枚を買い、今日の目的を達成することができた。
また、バザールのそばにきれいな文房具屋があり、そこで韓国製の大きいサイズの付箋紙をまとめ買いした。
一つ(88枚)が、だいたい1,500スム(90円ぐらい)だった。
なんと!
その文房具屋ではJetStreamという日本製のボールペンも4,400スム(260円ぐらい)で売っていた。
三菱鉛筆が、はるばるウズベキスタンにまで来ているとは。
そして、夕食はロールキャベツにそっくりな料理だった。
首都タシュケントに配属される青年海外協力隊員なら、日本とそんなに変わらない生活ができると思う。
今日の1枚は、ホームステイ先の兄弟。
投げているのがお兄さん(22才)で、投げられているのが弟さん(12才)。

この柔道着は、両方とも柔道隊員が持ってきたもの。
彼は今、このように柔道ができるほど広い部屋で寝泊まりしている。
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