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2009年8月18日 (火)

二次選考ひとり反省会23 - プログラミング言語の習得について

業務経歴書に書いてあるプログラミング言語は、どうして習得したのかを聞かれた。

・まずは会社に入って、銀行(メインフレーム)のアプリケーションを作るためにCOBOLを学んだ。

・大量の業務を効率化する必要に迫られて、VBAを学んだ。

・高速で汎用的に動作するソフトが欲しいというユーザーの要望に応えるため、C++を学んだ。

・世間に情報発信する必要があって、ウェブサイトを構築するために、XHTML・CSS・JavaScriptを学んだ。

何か作りたいものがあったり、必要に迫られたりすれば、研修を受講したり、参考書を買って独学で身に付けてきたということを答えた。

後になって考えてみれば、この回答がウズベキスタンでプログラミングを指導するという全く希望していなかった要請に当たった原因なのだと思う。

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