二次選考ひとり反省会20 - 壊れたPCの修理について
志望動機について、用意していた通りに話し終えた。
面接は、ここからが地力での勝負となる。
技術面接官A 「途上国に派遣されたら、壊れたPCを修理しなければならないことがよくあります。CPUなど部品自体の故障は直せないと思いますが、ハードウェアを交換することはできますか?」
―― 「例えば、3台の壊れたPCから生きている部品を取り出し、それらを組み合わせて1台の動くPCを作ることができます。」
そもそも青年海外協力隊を「コンピュータ技術」という職種で受験する人なら、これは絶対にできなければいけないと思う。
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